Unity AssetStoreまとめ

アセットストア日替わりタイムセールの記事を書いていきます。

【新作アセット】キャラが衝突でよろける「PuppetMaster」に近い低価格アセットが新登場「Active Ragdoll」 / 小麦肌のエルフ美少女「Masa」/ モバイルでも使えるド派手なアーチャー魔法「Archer Effects Pack 1」/ 西洋の超豪華ローポリ住宅地3Dモデル「POLYGON - Town Pack」

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今日の新作アセット

 

  • f:id:assetsale:20180816194127p:plain 購入記事

  • Active Ragdoll
    • キャラに衝突を加えたらその部位だけリアルによろけるActiveラグドール
    • PuppetMaster」に近いスクリプトが10分の1の低価格で新登場!
      • $10.80    【リリース日】2018年8月15日

 

大人気パブリッシャーの新作アセット

  • f:id:assetsale:20180816192152p:plain 3Dモデル

  • Masa
    • 小麦色の肌に焼けたエルフの耳を持つ美少女キャラクター「Masa」ちゃん
    • 鋭い眼差しでカッコイイ♪   片手剣で舞うように斬る!
      • $47.52    【リリース日】2018年8月15日
  • f:id:assetsale:20180816192158p:plain エフェクト

  • Archer Effects Pack 1
    • 大人気エフェクト作家「kripto289」の新作アセットが久々に登場!
    • アーチャーが放つ12種類の攻撃魔法エフェクト(VR、モバイルも利用可能)
      • $23.76    【リリース日】2018年8月14日
  • f:id:assetsale:20180816192209p:plain 3Dモデル

  • POLYGON - Town Pack
    • POLYGONシリーズの最新作!
    • 西洋の現代的な住宅地をテーマにした超豪華ローポリ3Dモデルパック
      • $48.59   【リリース日】2018年8月9日

 

お知らせ

15日担当のアドカレが終わって無事にバウチャーコードを入手しました。

プレゼント企画は、記事のリライトが終わってから開催します!

夏休みイベント的な。

 

旧アセットストアお使いの方へ

アセットストアの仕様が変わってしまい、強制的にリニューアルサイトへジャンプするようになりました。

回避策は一応あります。検討中です。

 


 

 アセットストア公式イベント情報

f:id:assetsale:20180801225141j:plain

 

購入額に応じて人気アセットが無料でゲットできるイベント第三弾開催中!

 

 ※ 「イベントページエントリーしてから購入することをお忘れ無く!

 


今回のテーマは「ファンタジーゲーム開発」

 

・「Weather Maker - Sky, Weather, Water, Volumetric Light」($50達成で無料化

・「Magic Effects Pack 1」($50達成で無料化

・「Vegetation Studio」($250達成で無料化

 

※ 「イベントページエントリーしてから購入することをお忘れ無く!

対象アセットまとめ記事:こちら

 

【イベント開催期間】2018年8月1日〜8月31日(金)まで 

 詳しくは記事最下部をチェック!

 

 

 

Active Ragdoll

 

f:id:assetsale:20180816134313j:plain

Active Ragdoll

スクリプト/アニメーション

Stas Bz

$10.80    【リリース日】2018年8月15日(新作アセット

 

私の大好物アセット「PuppetMaster」に近いアセットがリリースされていました。

 

その名の通り「Active Ragdoll」ができるアセットです。

 

本家の価格と比べてメチャクチャ安い!

 

f:id:assetsale:20180816190237p:plain

 

Active Ragdollとは、

その名の通りアクティブな状態でラグドールを行う事で、正式名称でもあります。

 

UE4では標準搭載されている?っぽい機能。

UnityではRagdoll(完全に気絶した状態)のみ搭載されています。

 

idleや歩行や走りなどの、通常のアニメーションを再生しながら

気絶してない状態で外部からの衝撃でよろけたり、背中を押したりする機能。

強烈な衝撃を与えると気絶状態になることも。

 

※ プログラミングスキルは少し必要。(フラグをONにするだけ)

 

約10分の1で安くて使えるかどうか気になったので、

早速購入してみましたよ。わくわく

 

PuppetMasterについてのまとめ記事

f:id:assetsale:20170616181349j:plain

 

Unity3d. Active Ragdoll - YouTube(2:29)

 

結果から先にお知らせ

何時間も格闘してやっと理解しました。

PuppetMasterと比較すると劣りますが、この価格帯で実現できるのは凄すぎる!

 

パペマスで見つけたバランスボール遊びができるぞ!

 

 

 

ロングバージョンです。

実は、セットアップにミスがあって改善しなかった頃の初期段階の動画です。

正しくセットアップすれば勝手に歩くような事はなくなります。

震えや手足の変形も直るかも。

 

 

ご協力いただいた素材

 

プロ生ちゃん(暮井 慧)

ユニティちゃん

 

 

良かったポイント

  1. 10ドルでここまで出来るのはスゴイ。PuppetMasterに近いアセット
  2. オブジェクトでキャラをつつくと部位レベルで押し込める。
  3. フラフラな状態で歩くことが可能。
  4. ランダムなポーズで倒れたRagdollからシームレスに身を起こす。
  5. 押した方向へ自動的に歩かせることができる
  6. 発火コードがシンプル
  7. Unity標準の面倒なRagdoll設定が一瞬で完了する

 

気になるポイント

  1. セットアップがやや面倒でした。慣れてくれば1キャラ2分程度で作れます。
  2. キャラの骨格によって不安定になる場合がある。
  3. PuppetMasterのような滑らかさを追求するには時間がかかる。
  4. 新作だからドキュメントが不十分

 

※2番は解決しました。セットアップ方法が一部間違えてて正しくしたら直りました。

このアセット最高!

 

Dynamic Boneと一緒に使えるか検証

残念ながら、動作する事はありませんでした。

 

ですが、別の方法を見つけました。

 

以前、PuppetMasterでも検証した事があって、

その時も揺れがOFFになってしまう仕様でした。

※ 双方ともアクティブラグドール状態に入っていない間だけ揺れは働きます。

 

 

代わりに揺れるスクリプト

f:id:assetsale:20180816221715g:plain

「髪の毛」と「スカート」の揺れに注目↑

 

皆さんご存じの無料の揺れスクリプト「Spring Manager」「Spring Bone」

ユニティちゃんや、プロ生ちゃんに同梱されている揺れるスクリプトです。

この方法なら問題無く揺れてくれます。

 

つまり、

アクティブラグドール状態に入ったタイミングで、

「Spring Manager」をONにする力業を用いれば何とか対応出来そうです。

f:id:assetsale:20180816191736p:plain

f:id:assetsale:20180816191739p:plain

 

追記(補足) 2018年8月25日

「ユニティちゃん」「プロ生ちゃん」の揺れものスクリプトご利用について

それぞれライセンス形態と、似た構成ですが内容に違いがあります。

 

それぞれの詳細については、

公式サイトに記されているライセンス条項に気をつけてご利用お願いします。

揺れものを作りたいけどユニティちゃんライセンスが嫌な場合は、ricopin氏のを使うと良いです

 ↓

2014年の古い記事ですし、誤解を招きそうなので最新情報で補足すると、

 

Q.ユニティちゃんに含まれる「揺れものスクリプト」をオリジナルキャラに使った際のライセンス表示は必要?

f:id:assetsale:20180918203322j:plain

出典:http://unity-chan.com/contents/faq/

 

結論から言うと「ユニティちゃんがその作品に出なければライセンス表示は不要」です

※2018年8月25日時点のライセンス

 

スクリプトやシェーダなど『ユニティちゃんの人格と結びつかない』アセット(スクリプトやシェーダ)については、アセットストア側のライセンスと同じ条件になるため、

UCL表示をする必要はありません。安心してゲーム開発にご活用ください!

 

※アセットストアで「揺れものスクリプト」を入手して使う時と同じ扱い。

 

 

Third Person Controllerと一緒に使えるか検証

とりあえず試してみた感じでは一応可能だと思います。

 

が、Third Person Controllerの事をよく知っていて、

Animatorの改造と、タイミングよくスクリプトで制御する必要があります。

 

f:id:assetsale:20180816224314g:plain

HPがピンチな時に、Active RagdollをONにすると、

フラフラした歩行モーションになりました。

球体に衝突すると「よろける」もしくは「ダウン」します。

ダウンした時に方向キーを押すと↑のように恥ずかしい状態に。笑

 

このタイミングで数秒間、操作不可能にする。

 

そして、

倒れた状態から身を起こす時には、

「2キー」に割り振られた下記コードを呼び出せば、悪くない挙動になるかと。

 

_ragdoll.IsConnected = true;

Animator

f:id:assetsale:20180816230115j:plain

↓ GetUPの中

f:id:assetsale:20180816230246j:plain

f:id:assetsale:20180816230114g:plain

ラグドール状態で仰向けかうつ伏せか、自動判定して最適なモーションとブレンドしてくれます。

「GetUP」をコピーして、Third Person Controllerのアニメーションに組み込む。

 

スクリプトで身を起こす部分を追加する必要があれば、

コードフリーで開発されている方にはちょっと大変だと考えられる。

 

(もしかしたらイベント云々の方法で対処する方法があるかも?)

 

 

Ragdoll helper($10.80)が入っていた

f:id:assetsale:20180816141225j:plain

パッケージ内に「RagdollHelper」フォルダを発見。

f:id:assetsale:20180816141316j:plain

もしかしてRagdoll helper($10.80)がそっくり入っちゃってるかな?

って思いながらパッケージ内容をチェックしたら、

同じコードがごっそり含まれてました。

f:id:assetsale:20180816141520j:plainRagdoll helperのパッケージ

実質無料でゲットできた。

 

床に倒れてから身を起こす動作に、

Ragdoll helperのサブアセットである

Ragdoll and Transition to Mecanim無料)を活用するということですね。

詳しくはこちらの記事をチェック

 

セットアップ方法

 

Unityちゃんを例にセットアップしてみましょう。

 

※キャラ毎に干違うポイントについてのフォロー付き。

 

① サンプルシーン「test」を開く

f:id:assetsale:20180817005011j:plain

参考になるロボットがいます。

f:id:assetsale:20180817005140j:plain

 

 

② Hierarchyにキャラクターをドロップ

f:id:assetsale:20180817010219j:plain

Prefabでもいいよ。今回はわかりやすくFBXの方で解説します。

 

 

③ Ragdoll helperエディタを開く

f:id:assetsale:20180817010641p:plain

Window -> BzSoft -> Ragdoll Helperを開きます。

 

 

④ ユニティちゃんにクリエイト

f:id:assetsale:20180817011028j:plain

ユニティちゃん(Humanoidキャラ)が選択された状態になると、

エディタウィンドウに情報が表示されます。

 

デフォルト設定のまま特に触る必要はありません。

慣れてきたら触ってみるといいでしょう。

 

「Create」を実行します。

 

※Removeで解除することもできます。

 

 

⑤ キャラクターの状態を見る

f:id:assetsale:20180817011315j:plain

矢印ギズモとコライダーが一瞬で自動配置されました。

これはUnity標準の面倒なRagdoll設定が一瞬で完了しちゃいました。

めちゃくちゃ便利ですね。

 

 

重要)コライダーのサイズが合ってない場合がある

※原因が特定できない方はチェックしてみてください。

f:id:assetsale:20180817012314j:plain

一見問題無いように見えますが...

f:id:assetsale:20180817012444j:plain

開始時にキャラがはじき飛ばされるので小さくしましょう。

f:id:assetsale:20180817012606j:plain

部位は「頭」です。

3体ほど遭遇しましたが全て「頭」でした。

 

 

f:id:assetsale:20180817012708p:plain

Radiusを「0.001」にすると良い感じに収まります。

f:id:assetsale:20180817012658j:plain

 

 

⑥ ジョイントが正しいか確認&修正する

これが一番重要なセットアップ部分です。

殆どのキャラクターはこの修正が必要ですので、現状、避けられない項目です。

 

f:id:assetsale:20180817013405j:plain

といきなり説明しても、上手く説明できないので、

 

初心者でもわかるように、

「ジョイントの接続とは?」から、わかりやすく解説します。(機能説明しません)

 

画像5枚

f:id:assetsale:20180817014740g:plain

わかりやすくGIFアニメにしました。

「足のジョイントに付けられたCharacter Jointの例」です。

 

足の先→太もも→お尻まで順に参照先が進んでいますよね。

ジョイントの「Conneected Body」項目は、接続先の体を記しています。

足先から胴体へ。胴体はrootなのでゴール地点です。

足、腕、頭、全てのジョイントがrootに向かっています。

 

エディタで設定した状態ではゴール地点が「Hips」になっていますが、 

これでは「Active Ragdollは正しく認識してくれません。(かなり頑張った結果)

※ 警告(ソースコードに書いてある)でその旨が出ました。

 

Character Jointを「Hips」に追加して、

Character1_Referenceまで伸ばしてあげる必要があります。

 

 

それでは今からやってみましょう!(簡単)

 

 

1.rootの「Character1_Reference」にRigidbodyを取り付ける

f:id:assetsale:20180817021512p:plain

f:id:assetsale:20180817021719j:plain

最初は空っぽになってるハズ。

Rigidbodyを取り付けてパラメータをセットします。

 

Mass:12

Drag:0

Angular Drag:0.1

Use Gravity:ON

 

 

2.さっきまで親になってた「hips」のコンポーネントをRemoveする

f:id:assetsale:20180817022156p:plain

f:id:assetsale:20180817022311j:plain

「Rigidbody」と「Box Collider」が必ずセットされています。

この2つを削除(Remove)します。

f:id:assetsale:20180817022431j:plain

f:id:assetsale:20180817022501p:plain

スッキリしました。

 

 

3.ジョイントの接続先を「root」に設定する

f:id:assetsale:20180817022653j:plain

 

f:id:assetsale:20180817022922j:plain

  1. Character1_LeftUpLeg
  2. Character1_RightUpLeg
  3. Character1_Spine2

この3つが先ほどまで「Character1_Hips」に接続していたジョイントです。

 

これを「Character1_Reference」に接続しなおします。

 

画像3枚

f:id:assetsale:20180817023327j:plain

 

これで下準備が整いました!

※これを間違えると勝手に歩いて行ったり挙動がおかしくなるので、違和感でたら

この手順を読み直してください。

 

 

 

⑦ ロボットのコンポーネントをコピペする

一括でセットしてくれるエディタの機能があると良いのですが、

今の所ないので、

一つ一つコピペしていきましょう。

f:id:assetsale:20180817025129p:plain f:id:assetsale:20180817025132p:plain

・Animator(Controllerを借りる。慣れてから自作する)

・Character Controller(キャラの大きさに合わせてサイズを整える)

・Bz Ragdoll(ここにジョイントをセットする。root、足2つ)

・Bz Third Person Active Ragdoll(デモ用の歩行とActive RagdollのON/OFF)

・Joint Bounce Stabilizer(ジョイントのブレを安定させる値? 色々触ってみて)

・Get Up Animation Hundler(完全に気絶したときから立ち上がるアニメーション名)

 

Animator

f:id:assetsale:20180817025734j:plain

f:id:assetsale:20180817031329p:plain

 

コントローラーは慣れるまでSampleControllerを借りましょう。

Avatarはユニティちゃんのアバターで。

 

 

Character Controller

f:id:assetsale:20180817025840p:plain

キャラの高さがロボットと違うと思いますので、

キチンとキャラの大きさに整えておく。

 

Bz Ragdoll

f:id:assetsale:20180817030452p:plain

f:id:assetsale:20180817030431j:plain

これがメインコンポーネント

手順⑥で作成したrootをセットします。

 

それと、足のジョイントの末端を両足分セットします。(理由はよくわからない)

 

Sizeが増やせるみたい。もしかしたら奇抜な事ができるかも?

 

数値類デフォルトで良いと思いますが、色々試して見てください。

Massで重くしてみたり..

 

 

Bz Third Person Active Ragdoll

f:id:assetsale:20180817031408p:plain

f:id:assetsale:20180817031328g:plain

デモ用のキャラコントローラーです。

無くてもいいですが、ソースコードが重要なので開いて見ておきましょう。

 

キャラ移動:WASD

カメラ移動:右クリック押しながらWASD

弾発射:左クリック

カメラ角度:左ドラッグ

Qキー:Active Ragdollモードにする。この状態になると衝突を受け入れる

1キー:Connected = false  ??

2キー:Connected = true  気絶した状態から起き上がる

3キー:IsRagdoll = false ??

4キー:IsRagdoll = true 気絶モード(Ragdoll)にする

 

Qキーは特に重要です。 ON / OFFのトグルになります。

 

 

Joint Bounce Stabilizer

 

f:id:assetsale:20180817032312p:plain

謎。逆に教えて欲しい

 

 

Get Up Animation Hundler

f:id:assetsale:20180817032334p:plain

気絶した状態から復帰する時に、Animatorを直接実行します。

「うつ伏せ」と「仰向け」があります。

f:id:assetsale:20180816230246j:plain

f:id:assetsale:20180816230114g:plain

Ragdollの無茶な気絶姿勢からブレンドして綺麗に補間してくれる。

Transition Timeは推移時間。値が低いほど早く立つと思う。

 

 

以上でセットアップは完了です。

実行して思いっきりエンジョイしてください!

 

Qキーで開始することを忘れずに!

 

キャラが動かなかったら、Animatorのコントローラーを差し替えてないから。

Qキーを押して変な方向へ歩いていき止まらなくなったら、

手順⑥を見直してくださいませ。

 

まだ分からないことだらけなので、

「こんな事できたよ!」とかコメントいただけると嬉しいです。(^_^)

 

 

サンプル画像

f:id:assetsale:20180816134703j:plain

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 2017.2.0以降のバージョンが必要
モデルをアクティブなラグドールに自動的に変換します。
ragdollを設定し、BzRagdollコンポーネントを接続し、そのプロパティを設定するだけで準備ができています。
ドキュメンテーション

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

f:id:assetsale:20180816134344j:plain

VRの酔い止めスクリプトとか、ラグドール設定を手軽にしてくれる系の作家さんですね。

以前紹介したことがあります。

 

  • f:id:assetsale:20180326213606p:plain

  • VR Corrector
    • VRの3D酔いを軽減してくれるスクリプト
      • 無料    【リリース日】2018年3月7日

 

 


 

 Masa

 

f:id:assetsale:20180816193127j:plain

Masa

3D モデル/キャラクター/人型/ファンタジー

SURIYUN

$47.52    【リリース日】2018年8月15日

 

小麦色の肌に焼けたエルフの耳を持つ美少女キャラクター「Masa」ちゃん

 

布面積が少ない大胆なコスを着こなす逞しい女戦士。

ポリ数削減にも貢献する、すべもち肌の持ち主だ。

f:id:assetsale:20180816214548g:plain

攻撃アニメが豊富。

アクションゲームなどバトル系のゲームでも活躍します。

 

アニメーション:35(Humanoid Mecanim)
感情:8

 

制服&パジャマ&ビキニ&・・・

f:id:assetsale:20180816213338j:plain

SURIYUNさんに申し訳ないですが、ブログの都合で修正を追加しました。

 

一度購入した人ならわかる特殊な特典が今回もついています。

 

お馴染みの制服

他のキャラクター同じ制服で統一されてます。

集めれば個性的なキャラが多い学校ゲームが作れそうですね。

 

Masa - YouTube(1:57)

 

エルフの耳は取り外し可能

f:id:assetsale:20180816213334j:plain

 

f:id:assetsale:20180816213330j:plain

SURIYUNさんのキャラは、ユニティちゃんシェーダーを活用しています。

お馴染みの質感だからこそ、とっても綺麗に見えるのです。

Assetは©UTJ / UCLでUnitychan Shaderを使用します。

 

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 5.6.3以降のバージョンが必要
マサ
モバイルフレンドリー
マサ:9483ポリゴン。
マサ学校制服:9098ポリゴン。
Masa Bikini:6122ポリゴン。
Masa Pajama:7298ポリゴン。
ソード:802ポリゴン。
ダークエルフの耳172ポリゴン。
アニメーション:35(Humanoid Mecanim)
感情:8

買い手はすべてのショーケースを手に入れます。 私は、このアセットが最高品質のゲームを作るのを手伝ってくれることを願っています。

ウェブサイト


Assetは©UTJ / UCLでUnitychan Shaderを使用します。
 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

画像6枚  15秒で一周します。

f:id:assetsale:20180816192749g:plain

 

 


 

Archer Effects Pack 1

 

f:id:assetsale:20180816192427j:plain

Archer Effects Pack 1

パーティクルシステム/魔法

kripto289

$23.76    【リリース日】2018年8月14日

 

大人気エフェクト作家「kripto289」の新作アセットが久々に登場!

 

アーチャード派手な攻撃魔法エフェクトです。

 

火、水、雷、風など12種類のエフェクトが揃ってます。

 

色を変更する機能がついており、属性を色で演出することも可能でしょう。

 

対応プラットフォーム

全てのプラットフォーム(PC /コンソール/ Mobiles / VR / ...)をサポートしています。

kripto289のエフェクトシリーズは「モバイルで使える」ように設計されている。

- 携帯電話向けに最適化されたブルーム
- 携帯用の高速の軟質粒子と歪み

 

Archer Effects (Unity3D Assetstore) - YouTube(1:13)

 

f:id:assetsale:20180816211229j:plain

f:id:assetsale:20180816211219j:plain

f:id:assetsale:20180816211224j:plain

 

サンプルデモ

MOBILE DEMO

PC DEMO

 

実機でのパフォーマンスチェックが可能なモバイルデモが用意されています。

 

サンプル画像

画像6枚  12秒で一周します。

f:id:assetsale:20180816205820g:plain

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 5.5.4以降のバージョンが必要
このパッケージには、サウンド付きのアーチェ効果が12個含まれています。

すべてのプラットフォーム(PC /コンソール/ Mobiles / VR / ...)をサポートしています。

- ワンクリックで任意の色
- すぐに使用できます(ドラッグ&ドロップ)
- デモシーンには(村、キャラクター、アニメーション、オーディオ)
- HDR Bloomパーティクル/効果
- 熱変形粒子
- フレームブレンドアニメーション
- 2Dと3Dで動作する
- 携帯電話向けに最適化されたブルーム
- 携帯用の高速の軟質粒子と歪み

ご質問やご提案があれば、私のemail6に送ってください

 ※問い合わせ先は迷惑メール防止の為省略しております。

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

f:id:assetsale:20180816193756j:plain

 

 


 

POLYGON - Town Pack

 

f:id:assetsale:20180816192426j:plain

POLYGON - Town Pack

3D モデル/建物/都市

Synty Studios

$48.59(早期購入価格)   【リリース日】2018年8月9日

 

POLYGONシリーズの最新作!

西洋の現代的な住宅地が組み立てられるローポリ3Dモデルパックです。

 

これは凄すぎるクオリティ。

海外ドラマでよくみる住宅地の景色とそっくりで、ローポリなのにリアリティがある。

 

建物の外観だけでなく、内装も含まれおり、

POLYGONシリーズらしい大ボリュームな素材集だ!

 

PolygonTown - Trailer - YouTube(1:07)

 

建物外観と、内装モジュール

f:id:assetsale:20180816195508j:plain

f:id:assetsale:20180816195511j:plain

建物を組み立てるモジュールは125種類。(壁、屋根、窓、ドアなど)

 

家の内装の細かい小道具類は412種類で超ボリューム!

テレビやソファ、机や飲食物など充実したラインナップ。

 

街の道路や景観をよくする植物などの環境素材は99種類含まれています。

125建物のアセット

412小道具のアセット

99環境アセット

 

乗り物 36台

f:id:assetsale:20180816195514j:plain

普通自動車、スポーツカー、働く車など36台の車が含まれています。

x4の代替テクスチャカラーを備えた8台の車両
- スクールバス01
- バス01
- Firetruck 01
- トラック01を拾う
- トラック01
- 配送トラック01

 

人物 36人

f:id:assetsale:20180816195524j:plain

人物のキャラクター数は9種類 x 色違いで4つのバリエーションがあります。

x4代替テクスチャカラーを使用した9キャラクター
- スクールガール01
- スクールボーイ01
- 父親01
- お父さん02
- 母01
- 母02
- Son 01
- 娘01

 

サンプル画像

画像24枚  48秒で一周します。

f:id:assetsale:20180816195426g:plain

 

セール情報

初回割引が効いたローンチセール価格となっております。

初回リリースには割引されます。
クイックイン!

 

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 5.6.0以降のバージョンが必要
初回リリースには割引されます。
クイックイン!

シンジスタジオプレゼンツ -
既存のポリゴンスタイルのゲームに追加するビル、車両、キャラクター、および小道具の低ポリアセットパック。

デモシーンを含める(キャラクターの表示のみ)

モジュラーハウスキット(プリセットハウスも含む)で住宅を作る
125建物のアセット
412小道具のアセット
99環境アセット
x4代替テクスチャカラーを使用した9キャラクター
- スクールガール01
- スクールボーイ01
- 父親01
- お父さん02
- 母01
- 母02
- Son 01
- 娘01
- ショップキーパー01
x4の代替テクスチャカラーを備えた8台の車両
- スクールバス01
- バス01
- Firetruck 01
- トラック01を拾う
- トラック01
- 配送トラック01
- ゴミ箱01

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POLYGON - SAMURAI PACK

 

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

画像4枚  10秒で一周します。

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8月も続行!ご利用額達成で大人気アセットを無料でGET

 

お得なイベントのお知らせ(2018年8月31日まで)

 

Unityアセットストア公式イベント第三弾がスタートしました!!

 

8月限定!250ドル達成でUnityロゴ入りTシャツが貰える!

無料のUnity Asset Store Tシャツ、世界各地で出荷
8月のみ:Asset Storeで少なくとも250ドルを使い、上の6種類の上質なアセットに加えて、Asset Storeのロゴが入ったユニークなTシャツをスリーブに入れますシャツはどこにもありません。

f:id:assetsale:20180802141830j:plain8月のみの限定Tシャツ

 

 

参加方法(必須)

イベントに参加するには、

イベントページにてUnity ID(メールアドレス)を登録する必要があります(重要

 

エントリーしてから、イベント期間中に$50、$99、$250以上ご購入すると、

ご利用額に応じて6つのアセットが無料でゲットできます。

 

 

ボーンのIK制御、SF素材、宇宙誕生エディタ

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$50 以上購入でGET!

  • Magic Effects Pack 1
    • アセットストアで一番売れてるエフェクト作家kripto289による、
    • ド迫力魔法エフェクト第1弾!(モバイルでも使用可能)
      • $37.80    【更新日】2017年12月12日

 

$99 以上購入でGET!

  

  • Crux - Procedural AI Spawner
    • 地形全体に動物やキャラクターを出現させる手続き型のAI Spawner
    • MMOでよくある”湧く”を表現するオブジェクトプーリングと管理システム
      • $26.99    【更新日】2018年3月11日
  • Camera Controller
    • TPS、三人称視点用の「カメラリグ」です。衝突防止機能付きで滑らか!
      • $37.80    【更新日】2018年7月13日(過去記事

 

$250 以上購入でGET!

  • Horse Animset Pro (Riding System)
    • カウボーイスタイルのお兄さんが美しい毛色の馬に乗って風になる!
    • 水陸両用乗馬システムとキャラクター3Dモデル
      • $64.80    【更新日】2018年7月13日(該当記事
  • Vegetation Studio
    • 草や花、木を地形に自動配置&編集ツールと、爆速でレンダリングする最適化エディタ
      • $81.00    【更新日】2018年7月19日(該当記事

 

今回のイチオシアセット

 

全部良いアセットばかり。今月は当たり月です!

 

$50以上達成条件の「Weather Maker 」「Magic Effects Pack 1」はお得感がスゴイ!

 

最適化された美しい景色作り「Vegetation Studio」もはや鉄板アセットでしょう!

今年のアセット100連発にも選ばれています。

 

 

全6アセットまとめ記事

【イベント開催期間】2018年8月1日〜8月31日(金)まで

  

 

 

過去セールから神アセットを探す

過去大セールで登場したタグ一覧です。ぜひご活用下さい。

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※右サイドバーの「月別アーカイブ」や「タグ」からチェックすることもできます。

 

 

アセットの検索方法

検索ボックスから「アセット名」「希望する機能のワード」を入力してチェックしてください。 

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