Unity AssetStoreまとめ

アセットストア日替わりタイムセールの記事を書いていきます。

【新作&無料化アセット】Prefabに直接アクセスして作業を簡素化!オブジェクトプーリング処理「Prefabs Cache」 / 電波の悪い無線機のような演出が作れる「Audio Glitch」 / エクセルスタイルのデータ管理システム「DataSheetLab」 / シーンのロード画面を素早く作成「Looader」

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今日の新作&無料化アセット

 

  • f:id:assetsale:20180527231218p:plain

  • Prefabs Cache
    • Prefabをリソースからダイレクトアクセス!作業を簡素化することと、
    • オブジェクトプーリング(最適化)を行ってくれます。
      • $5.39 => 無料化    【開催期間】2018年5月24日〜不明
  • f:id:assetsale:20180527231233p:plain

  • Audio Glitch
    • オーディオ再生中の任意のタイミングで「ノイズ」音を途中に挟んで、電波状況の悪い無線機のようなことができるスクリプト。
      • $2.15 => 無料化    【開催期間】2018年5月25日〜不明
  • f:id:assetsale:20180527231234p:plain オススメ

  • DataSheetLab
    • Unityエディタ内でエクセルのようなシート管理ができるようになるエディタ
    • モンスターのパラメータ、アイテム、クエストなど管理が出来て、エクセルのように判定や計算マクロ処理ができる優れもの!
      • $10.80 => 無料化    【開催期間】2018年5月25日〜不明
  • f:id:assetsale:20180527231238p:plain f:id:assetsale:20180527231240p:plain オススメ

  • Looader - Loading Screen System
  • Modern UI Pack
    • ロード時の画面遷移と格好いいデザインパターン、NowLoadingシステム
    • 現代的でスタイリッシュなUIを、サッと呼び出せて手軽に使えるUI素材パック(非常に良いアセットなので再掲
      • 新作無料    【リリース日】2018年5月23日
      • 無料    【リリース日】2018年4月7日

 

今日のアセットは、正常に使えるか全て試しました。

※ Unity2018.1で問題無し

 

どれも実用性が高くて良いアセットばかりです。

無料化おそるべし!


 

【新サイト】アセット割引情報β

音素材が大量に無料化してます。

 

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Prefabs Cache

3D モデル/キャラクター

Sonny AD

$5.39 => 無料化    【開催期間】2018年5月24日〜不明

 

ResourcesにあるPrefabのアクセス方法を簡素化!

Prefabインスタンスが手軽に作れて、オブジェクトプーリングで最適化もできちゃうスクリプトです。

 

プレハブで作業を簡素化します。

Resources.Load()を取り除き、あなたのプレハブに直接アクセス

 

このアセットを使えば、InspectorにPrefabをバインドする必要も無くなるし、

たった1行でPrefabへ手軽にアクセスできるようになります。

 

 

デモシーンが無かったので実際に試してみた

 

f:id:assetsale:20180528053757j:plain

インポートしてみたところ、サンプルシーンが含まれてませんでした。

 

ドキュメントを読んでみたら、たった2行♫  これは簡単ですね。

 

 

ドキュメントのサンプルコード

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パッと現れて2秒後に消える。

というコードでした。

 

ちなみにPrefabは「Shuriken」という名前にして、

Resourcesフォルダに突っ込みましょう。

f:id:assetsale:20180528054137j:plain

 

InspectorにはPrefabを入れるpublicフィールド無し!

直接アクセスできるから手軽で良いですね。

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作ったコードはこちら。

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オマケ:プレイヤーの方向へ移動させる

コードの続きを書いてこんなのを作ってみました。

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コード内容

  1. Prefabのゲームオブジェクトを取得する
  2. 0,0,0に生成されるので初期位置をセット
  3. 5秒後に消える予約をする
  4. プレイヤーの方向へ移動させる(オリジナルで付け足した)
  5. 5秒経ったら消える

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33行目のネストの終わりはただのカーソルです。

 

 

サンプルデモシーンを発見

 

ドキュメントに「サンプルデモはGitからダウンロードしてネ」とのことです。

 

なんだ、ちゃんとあるじゃない。

 

Githubをチェックしたらデモシーンを3つ見つけましたよ。

 

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出典:SonnyAD (SonnyAD) · GitHub

 

サンプルデモ

  1. PrefabsCache-Demo-Ninja(遊び方不明 ネコと海外のネタキャラが現れる)
  2. PrefabsCache-Demo-Pot(Cubeを出して動くポットに入れる)
  3. PrefabsCache-Demo-GameOfLife(ライフゲームシミュレート)

 

折角なので全部試してみた。

 

 一応動いており、オブジェクトプーリングの挙動(インスタンスを再利用)をしてました。

オブジェクトプールについてはこちら

詳しくはUnityの解説サイト

第01回 オブジェクトプーリング · unity3d-jp-tutorials/2d-shooting-game Wiki · GitHub

 

 

サンプルデモを動かすポイント

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これをしないとエラーが発生して実行することができません。

ビルド時にPrefabが存在するかチェックが入るので、Resourcesに必ず移動しましょう。

 

セール情報

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作者セール | Unity AssetStoreまとめ 割引情報 beta - アセットの価格推移をリアルタイムにチェック -

 

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 5.4.2以降のバージョンが必要

プレハブで作業を簡素化します。 Resources.Load()を取り除き、あなたのプレハブに直接アクセスし、あなたのIDEオートコンプリートを使用してください。 また、各プレハブの自動インスタンスプーリングも含まれています。

このパッケージは、Unity 4(Free / Pro)とUnity 5で動作します。すべてのプラットフォームがサポートされています。

もっと来る機能...

ドキュメント:リンク
WebGLデモ:リンク

このデモは、インスタンスプーリングを示しています。

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

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Audio Glitch

スクリプト/オーディオ

Indie_G

$2.15 => 無料化    【開催期間】2018年5月25日〜不明

 

オーディオファイル再生中に、別途用意しておいたグリッジ(ノイズ音)を音に被せて再生することができるスクリプトです。

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例えば、

電波の悪い無線機で相手と喋っていた時に、指定した秒数を経過したタイミングでノイズ音を挟む演出に使えます。

 

「ヤツは無敵だが唯一の弱点は(ジリジリジリ)だ! 」

 

というように肝心の部分にグリッジで被せた演出に使う事ができます。

(肝心の話が聞き取れなかった的な使い方)

 

 

グリッジとは?

グリッチと言う読み方が一般的だが、グリッジ、あるいはグリッヂと読む事もある。 故障や誤動作という意味の言葉で、電気的にはひげのようなパルス、オーディオ機器的に言えば、「ブッ」や「チリチリ」などのノイズ音を指す。 例えば機器のスイッチやボリュームなどが劣化した際に発生する音である。

引用:偏ったDTM用語辞典 - グリッチ:Glitchとは - DTM / MIDI 用語の意味・解説 | g200kg Music & Software

 

 

使い方

 

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まず空のゲームオブジェクトを作成して、

AudioファイルをInspectorへドロップしましょう。

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今回は日本作家さんの無料アセットLoop !! Free Trial Version」を使って検証してみました。

 

2018年3月8日

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Loop !! Free Trial Version

Rock、Pops、Electronica、Ambient、

「ループ音源」の無料トライアル

 

次に「Audio Glitch」コンポーネントをアタッチします。

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グリッジ音は、オーディオソフト等で自作するか、

アセット付属のジリジリ音を使うなど、事前に準備する必要があります。

 

イベント

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通常再生中、グリッジ中、グリッジ終わりのタイミングでイベントを送ることができます。

 

セール情報

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作者セール | Unity AssetStoreまとめ 割引情報 beta - アセットの価格推移をリアルタイムにチェック -

 

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 5.6.0以降のバージョンが必要
このアセットを使用すると、どのようなオーディオでも「グリッチ」効果が得られます。

例えば、あなたがラジオで話すとき、時には信号が低くなることがあり、現時点であなたの声は「ノイズ」または「グリッチ」になります。

このアセットは非常に使いやすいです。

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

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DataSheetLab

エディタ拡張/ユーティリティ

geniikw

$10.80 => 無料化    【開催期間】2018年5月25日〜不明

 

Unityエディタ内で、キャラクターのパラメータ管理、武器、アイテム、クエストなど、

まるでエクセルシートのような機能性を持たせたリストにして、

編集&管理ができるようになる優秀なエディタです。

 

 このツールは、Unity3D Editor内のシートデータを処理するのに役立ちます。

 

このアセット、個人的には結構良い線行ってると思います!

 

↑は「attack」と「factor」をかけ算した結果が一番右の「AttackResult」に数値が入ります。

30以上?だと背景色が赤色になったり、

まるでエクセルのように、セルにマクロを仕込む事もできるというワケです。

 

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ここが凄い

シートは、モンスターの一覧だったり、武器リスト、アイテムリスト、クエストなど、

全て自由にテンプレートが作れるようになっています。

 

ただテンプレートは「C#」で作る必要がありますが、

知識が無くてもコピペしながら作れば何となくできるレベルでシンプルな設計になっていました。

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↑アセットのサンプルで付いてくるキャラクター管理用のテンプレート。

 

先ほどのGIFアニメに出て来た数値が並んでいるだけ。

[BigCheck(30)]と付ければ、30以上だと大きいと判定されて背景色が赤になります。

 

基本的にコピペして量産すれば自由に格調できると思います。

 

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Create->から作りたいシートを選択。

オリジナルシートを作ればさらに追加されます。

数が多くなったらフォルダに入れるコードにすればスッキリします。

 

値を参照してゲームに使う

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データが入力できても参照できなきゃ意味が無いですよね。

Readme.txtにその方法が書いてなくて、初心者には辛いと思うので、詳しく解説します。

 

まず、このデータは「Scriptableobject」と呼ばれる配列のようなデータで、

Unityの基本機能で作られたデータです。

 

Inspectorで開けば、値を見たり編集することも出来ます。

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このデータをC#から参照するだけなので、結構簡単です。

 

値の参照方法を2通り解説します。

※どちらかお好きな方で

 

その1:リソースフォルダから参照する方法

 

まず「Resources」フォルダに移動します。

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ソースコード

 

using UnityEngine;

using geniikw.DataSheetLab.Example; // 先頭に

 

void Start () {

// リソースフォルダから直指定する場合
var data = Resources.Load("Data/Character Sheet") as CharacterSheet;

  Debug.Log(data[0].attack);
  Debug.Log(data[0].name);
  Debug.Log(data[0].factor);
  Debug.Log(data[0].discribe[0]);

  // シートにセットされた、さらに他のシートを参照
  Debug.Log(data[0].skillSet.Sheet.data[0].Name);
  Debug.Log(data[0].skillSet.Sheet.data[0].Factor);
  Debug.Log(data[0].skillSet.Sheet.data[0].Chance);

}

 

「"Data/Character Sheet"」ちゃんとPathで指定する。

これでコンソールに、このように表示されれば成功です!

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これがリソースから参照する方法です。

 

 

 

その2:インスタンスから参照する方法

 

Character Sheetや、SkillSheetは、リソースフォルダ以外でもOK!

好きなフォルダに格納しましょう。

 

※ バインド(セット)する面倒臭さがあるだけ。

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はいこれで完成!

ポイントはシートのインスタンスを作り、配列だから[n]を付ける事です。

 

 

セール情報

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作者セール | Unity AssetStoreまとめ 割引情報 beta - アセットの価格推移をリアルタイムにチェック -

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 5.6.0以降のバージョンが必要
DataSheetLab(1.0)


このツールは、Unity3D Editor内のシートデータを処理するのに役立ちます。

https://github.com/geniikw/DataSheetLab

*特集
- サポートを元に戻す
- ほぼベースタイプのサポート
(string、float、int、string、enum AnimationCurve、Color、Gradient、Object likeのようなオブジェクト)
- リストのサポート
- プロパティ(string、float、int)のサポート
- ソート列のサポート。

ご不明な点がございましたら、電子メールをお送りください。

 ※問い合わせ先は迷惑メール防止の為省略しております。

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

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他の無料アセット

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CoroutineChain」(無料)も気になるけど、時間の都合で次回!

 

 

 


 

 

新作無料アセット

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Looader - Loading Screen System

スクリプト/GUI

Michsky

新作無料    【リリース日】2018年5月23日

 

シーンファイルをロードする時のNowLoading画面システム

 

シーンから別のシーンへ遷移するときのロード画面は大切。

ユーザーを飽きさせないようにする工夫が必要で、このアセットにはそのノウハウが含まれています。

 

Unity - Looader v1.3 (Free Loading Screen Asset) - YouTube(1:13)

超長いロード画面中は現在の読み込み率に絶対目が行きますよね。

いつまで掛かるかの目安はとても大切ですし、

ロード中の待機時間を利用して「ヒント」や「ゲーム画像」を表示するなどプレイヤーを飽きさせない試みがとても大切!

 

ロードパターンもいくつか含まれていてこれは中々凄い。

 

デモシーンを触ってみた

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① メニュー画面

 

↓ マウスカーソルを乗せるとYoutubeやアセットストアのようなUIアニメが格好いい

 

② NowLoading画面

 

↓ ロード画面によってはゲージが現れたりします。

  ここでヒントやTips、背景画像を表示させてプレイヤーを飽きさせないようにする

 

③ ゲーム画面

一連の流れがエラーもでることなくちゃんと動作しました。

無料化してますが問題無く使えるアセットだと思います!

 

f:id:assetsale:20180528102200j:plain

Toolsからロード開発用オブジェクトが呼び出せます。

サッパリ分からない人は、デモシーンを参考にすると良さそうです。

 

チュートリアル動画

YoutubeにLooader - Loading Screen Systemのチュートリアル動画が多数あります。

 

ロード画面の絵作りの参考にもなりそうですよ!

 

f:id:assetsale:20180528101851j:plain

URL:https://www.youtube.com/channel/UCzk6MFt0qP7aZivsCE8bU7A/videos

 

 

アセット説明(機械翻訳)

Unity 2018.1.0以降のバージョンが必要
Looaderはあなたのゲームに美しく滑らかなローディング画面を作成できるローディングシステムです。

特徴:
•読み込み画面をすぐに使用できます。
•トリガーシステム
•ヒントシステム
•ランダムバックグラウンドシステム
•任意のキーシステムを押す

 

 

ロード画面作りの参考サイト様

「シーンのローディングは自力で実装するぞ!」な方は、

こちらの記事がとても参考になります。

UnityでNowLoading画面を作る(C#版)

行数も少ないので、あとn%のゲージ作りなら手軽に作れます。

 

 

 

パブリッシャーのアセット(記録用)

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Modern UI Pack」(無料

2018年4月8日に新作無料で登場した話題のアセットです!オススメ

 

★の数が「4」から「17」に伸びてる〜!

 

まだ無料なので再掲します!

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Modern UI Pack

エディタ拡張/GUI

Michsky

無料    【リリース日】2018年4月7日

 

現代的でスタイリッシュなUIを、サッと呼び出せて手軽に使えるUI素材パックです。

 

サンプルシーンのキャプチャ2分割

【前半】

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※ブログ仕様の都合で分割してます。

ボタン、イメージ、スライダー、アイコン、通知、多彩なプログレスバー

 

【後半】

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スイッチ、トグル、レーティングシステム、Tips、入力フィールド、

ドロップダウンメニュー(これが格好いい)

 

使い方

1.「Tools -> Modern UI Pack」から任意のUIを選びます。

ラインナップが凄い!

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ボタンや通知、プログレスバーなど欲しいUIは大体揃っていて、

デザインパターンもいくつか用意されてます。手軽に呼び出せるのが良いですね。

 

2.Canvasの子にする

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Unity2018.1 for Macの環境のせいかエラーが発生しました。

それでも大丈夫です!

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Canvasの子にして、実行後してみた感じでは普通に動作しましたよ。f:id:assetsale:20180408074422g:plain

ON / OFFを切り替えるトグル。

 

あらゆるジャンルで活用できる素敵なUIが手早く呼び出せる。

  

サンプル画像

画像4枚  12秒で一周します。

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アセット説明(機械翻訳)

Unity 2017.2.0以降のバージョンが必要
現代のUIパックは、クリーンで最小限の現代的なUI要素を提供するアセットです。

特徴:
•ボタン
•スイッチ
•スライダ
•トグル
•ドロップダウン
•通知
プログレスバー
•ツールのヒント
•アイコン
• レーティングシステム

 

関連アセット

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UI - Builder

$59.40(割引無し)

 

プロレベルのUIが作れる大人気アセット

さらに幅を広げたい方にオススメです。2017年11月24日のセールで登場しました。

 

 


 

【新サイト】アセット割引情報

 

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Shader Forge

$43.20 => 無料化   100%OFF!!

 


 

【過去ログ】無料アセット

【過去ログ】作者セール&注目アセット